raccaryusui:

これは「ビヨウヤナギ」という花。

キンシバイと違うのは、花びら同士が離れていて、

おしべなどが長いのが特徴です。

あと、葉もヤナギの葉のように細長いです。

(genkideruから)

raccaryusui:


ご近所では、あっちこっちのお宅で、
ウキツリボクの花で見れます。

raccaryusui:

ご近所では、あっちこっちのお宅で、

ウキツリボクの花で見れます。

(genkideruから)

genkideru:

raccaryusui:

純白の花。

穂咲ナナカマド

raccaryusui:


ザクロの花が今、満開です。

raccaryusui:

ザクロの花が今、満開です。

(genkideruから)

農業のことを知ろうと思うと、
気象、作物のルーツ、地理、歴史まで
知るべきことが広がっていく。

宮崎安貞の「農業全書」には感心した。
書かれたのは江戸時代だから、当然旧暦だ。
実際に農業をやってみると、旧暦の方が合う。

今は、商品価値を高めようと無理な早出しをしようとするが、
旧暦も参考にしながら適時適作を心がけている。

戦前の宮城の田舎は旧暦でやっていたよ。
肥料つくりについても、「農業全書」を読むと、
俺の子供時代に見ていた農業と昔やっていたことが
ピッタリ合っていてうれしくなる。
わらや刈草、葉っぱの切れ端を混ぜて、
糞尿をかけて堆肥化するやり方なんてまったく同じだ。

日本人の勤勉さも知恵も倫理観も
農業によって養われてきたんじゃないか。

今の農業は科学に頼って頭を使わない。
農協に都合の良いやり方があって、
その通りにやりさえすればいいと思われている。
そうじゃない。

「農業全書」の出版に尽力した本草学者の貝原益軒は序文に
「この本はわが国初の農書だが、
将来補正されることがあるかもしれない」と書いているし、
安貞自身も
「土地は東西によって異なり、作物や寒暖の相違のために、
本書の栽培法を用いようとしても適さないこともあるだろう。
自分の土地や気候に合ったやり方を自分で考えて、
自分流の農業を考えなさい。この本はそのためのヒントなんだ」と書いている。
本というのは創意工夫の起爆剤なんだな。

俺が子どものころは、一軒一軒の農家の主が
肥料や種の種類、種の保存方法を考えていた。
村のみんながまったく同じ方法をとることはなかった。
自分というものをちゃんと作物に投影していた。

菅原文太さんに聞く~農文協通信 2013年夏号 (via genkideru)
raccaryusui:


Beautiful!

raccaryusui:

Beautiful!

(genkideruから)

llbwwb:


Hi People:) by Bob21.

llbwwb:

Hi People:) by Bob21.

(earth--songから)

geologise:

Submission: Central Park on Kodak EIR

geologise:

Submission: Central Park on Kodak EIR

美しくて、素敵な環境は、自分の心の中から、
清めていかなければ、始まらないと思います。

view archive



お日様

はと